渓流釣り

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フライフィッシング

桂川渓流シーズン最終釣行日!ヤマメ・ニジマスで満喫の〆_2026/9/26

シーズン最終日はスーパーレインボー狙いでまずは都留エリアへ。生憎の雨ながら、朝は雨具を着るほどではない。川に濁りはないが多少水が多い程度。駐車場位置から徐々に降ってみたが、チビがヒットするもすぐにバラシ。小雨とはいえ雨が降っていることと、落ち葉も時々流れてくることから、水況の変化には注意を払う。そんな中、時報以外に何やらアナウンスが流れていたが川の音で聞こえない😒。まさか放水のアナウンスではないよなとは思いつつも、念のため撤収することにした。スーパーレインボーがダメならスーパーヤマメに狙いを変更し、大月エリアへ🚙
フライフィッシング

渓流釣りはシーズンオフ目前!秋到来の山梨県桂川で秋ヤマメを狙う_2026/9/18-19

「ヤマメはナチュラルに流さないと釣れない」と桂川の名人T氏の言葉が刺さり、井上聡さんもyoutubeの中で同様のことを繰り返し述べられていることから、ヤマメ釣りにはルースニングが有効ではないか?との仮説をどうしても検証してみたかった。誰もが承知の日本のフライフィッシング界を牽引してきた第一人者である里見栄正さんも現にルースニングで多くのヤマメをキャッチしている。頭で理解はしていても腹落ちさせるのにこれほど手間がかかるのかと自分にも呆れるがそのプロセスはどうしても外せなかった。当日は前日までの雨の影響はあったものの迷わず大月のヤマメの名ポイントへ。増水を避けて枝川を狙ったが重い通りにヒットを重ねることが出来た。途中でバラシもあったのでヒット数はもっとだ。
フライフィッシング

秋到来の山梨県桂川へ!秋ヤマメに魅了_2026/9/12

9月も二週目となりすっかり涼しさを増してきたこの季節、久しぶりにウェーダーを履いての釣り。朝一は宮川合流付近へ。その後は続かず、信金・パーマ屋裏へ移動。程なくして何と今シーズンはなかなか釣れずに苦戦していたヤマメがヒット!7-8寸の小ぶりではあるものの精悍な顔と綺麗な鰭ピンヤマメににんまり😊
フライフィッシング

劇混み!ブランド虹鱒放流後の山梨県桂川_2026/9/5

ついに9月に入り、今シーズンもいよいよ残すところ一か月を切った。今年の夏はたいして暑くもなく過ごしやすい快適な日が多かった。屋外の釣りを趣味とする者としてはとても嬉しいこと👌。今日は朝から曇りと濃霧。終わってみると終日曇りで涼しくて過ごしやすい一日だった。朝一の入渓ポイントは放流区間に入るかどうか迷ったが、朝一にいい釣りができると精神的にも余裕が出来、積極的な釣りが展開できるため、好循環が生まれる副次効果も期待して西桂に入ることにした。橋から近く深い淵が出来ている場所で放流されたニジマスがいれば定位するであろう場所。上下流に先行者がすたがミノーを引くルアーマンだったのであまり関係ないと思い、気にせずに準備を進める。
フライフィッシング

山梨県桂川(都留/大月エリア)_弩ヒレピンの暴れインボー_2026/8/22

朝一は前回も訪れた都留インター付近を再探索。ここには大物がストックされているはずなのだが今のところ全くの無反応だったため気になっているところ。無反応ということはモンスターが陣取っていて他を追い払っている可能性も?流れがきつくて羽根子大橋までは降れるもののそれから先は厳しかった😓次回はウェーディングスタッフを持参して再トライ。
ユーロニンフ

2024年度_箱根早川冬季C&Rシーズン10月19日いよいよ開幕 釣り場&関連施設をご紹介!

2024年度冬季シーズンが箱根早川にて解禁された。冬季シーズンの釣り場は近年増加傾向にあり、昨年からは隣の酒匂川でもオープン。箱根早川は、毎年、確実に知名度を上げている。釣れるニジマスの数が多く、そしてそのサイズが大きいことがその理由に挙げられる。その実績の背景にあるもの。まず、漁協の皆さんの地元の川を愛する気持ちと結束力。この力は周囲に伝播し、多くのボランティアの協力を集め、お金を掛けずとも河川管理など会の基本的運営が賄われておりその生産性は高い。近年、放流マスも物価高のあおりを受けているといわれるが、活気の中で開催される早川のチャリティーイベントにより多くのマスの放流に還元されている。
ユーロニンフ

慰めの鰭ピン虹ファイター_山梨県桂川_2024年シーズン最終釣行記vol.12

土曜日が釣り曜日であるためこの日が桂川最終日。夜明け前の暗い中からタックルをセット。期待感しかない最高のひと時。当然、写真はあるはずもないが、1時間もたたないうちにデカニジヒット。明らかに60は超えるスーパーレインボー。体高も凄い。上流に走り、そして何度となくジャンプ。とにかく太くて水しぶきが凄い!これ以上下られたらもうおしまいという所で定位して暫く動かなかった。ここで判断を誤った。ラインに過度のテンションを掛けずに魚に近づいて上流に走らせればよかった。その逆をしたものだから案の定下流に下って一発アウト(>_<)この脱力感は半端ない・・・・時刻はまだ6時。まだまだ今日は始まったばかり。気を取り直して再開。何と、再びヒット!。首の振りで大きくないことは分かるがやたらと引きが強い。そしてよく跳ねる。先週に続き40cmはないがヒレピンの綺麗なニジマス。
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