フライフィッシング

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【フライフィッシング】雨で川が濁った日はギアの手入れ!フライ補修とウェーダーメンテ_2026/6/27

雨などの天気の都合、家庭の都合、様々事情で釣りに行けず自宅で過ごす際に、皆さんどのようなことをしお時間お過ごしでしょうか?出来たら普段なかなかやらないことをやってみたいもの・・・。しかも次の超過に繋がる何かを。実は先日釣りをしているとウエーダーが少し臭った。また、フライを交換する際に左胸のフライパッチに使用不可の群を分かるように寄せて留めているが、最近はフライパッチを埋め尽くすほどに使用済みフライが溜まっていた。いつかやろうと後回ししていたが、それが「今でしょ!」といことで、明日こそはやろうと昨晩。心に決めて床に就いていた(;^ω^)
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山梨県桂川(西桂/都留/大月エリア)ヤマメ探索2026/6/20

前回6/12は中禅寺湖への釣行だったので桂川は6/7以来。今日もいつもと同じスケジュール感での桂川釣行。午前中は通い慣れた都留漁協管内をスポット的に探り、ある程度の釣果は確保しつつ、お昼にうどんタイムを挟んで午後は新規開拓。午前中は通い慣れた都留漁協管内をスポット的に探り、ある程度の釣果は確保しつつ、お昼にうどんタイムを挟んで午後は新規開拓。
フライフィッシング

中禅寺湖でサイトフィッシング_2026/6/12

今年は中禅寺湖が釣れている!そんな情報を耳にした。中禅寺湖はまだ観光でしか行ったことがないが、かつてフライを始めた頃に白石健一さん著『大型トラウトのフライ戦略』を読んでレイクトラウトや大型のブラウントラウトがストリーマーで釣れることを知り、一度は釣りをしてみたいと思っていた湖。『大型トラウトのフライ戦略』:amazonはこちら。自宅からは高速を走って片道約3時間。毎週通うには時間もお金も掛かるため行くならタイミングを合わせたい距離。今年は釣れているという言葉に大きく心は揺すぶられ出掛けてみることにした
ユーロニンフ

増水ぎみの桂川(都留漁協管内)2026/5/30

前回の釣行は午前中のバラシでペースが崩れてしまい午後の新規開拓に費やす時間が不十分となり目的の区間を歩くことが出来ませんでしたが、今回はそのリベンジで普門寺から城南橋は丘をショートカットしその先の城山大橋まで川を歩き通すプランです。午前中はまずは直近の釣果ありポイントをピンポイントで探りながら坊主回避の釣行作戦です。まずは朝一。桂川(都留漁協管内)にて、朝一はいつものチビ虹がヒットしてくれましたが、いつもの瀬につく当日のお魚は外出中でした。河川の筋の合流ポイントには必ずラインを通しました・・・。今回の新たなネタとしてはルースニングでも3回掛けたということ。
フライフィッシング

桂川(都留漁協管内)探索へ_2026/5/23

今シーズンは桂川の有名釣り場の探索がテーマ。流石に坊主は辛いので、スケジュールとしては午前中に釣れそうな場所をスポットで探って、手堅く釣果を確保して、午後は気持ちにも余裕を持って新規開拓に臨むというプラン。お気に入りの瀬の際垂みでヒット!最初のヒットは47cmのギンピカヒレピンの綺麗なニジマスでしたぁ(^^)/
フライフィッシング

新緑に包まれる桂川釣行_2026/5/16

地元の先行者が長竿で丹念に流していたレーン。今年から通い始めたにわか桂川フリークとしては地元の釣り人の釣りが非常に参考になるものだ。フライを流して数投目。なんとあっさりヒット!回遊していたのかタイミングが丁度合ったと思われる。何とついていたことか(^^)/
ドライフライ

モンカゲロウの舞う桂川釣行2026/5/2

西桂のポイントに入釣するもパットせず。痛恨のバラシは1度あったもののそれとこのニジマスの2回しか掛けられず、さっさと見切りをつけて都留市へ移動雨の影響で川はやや増水しており、いつもは渡れた場所に渡れない状況もあった。背の脇に草が覆い茂る流れがあり、そこを丁寧に流しているとヒット!
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2024年度_箱根早川渓流シーズン3月1日(金)いよいよ開幕へ 釣り場&イベント&関連施設を一挙公開!

箱根早川は東京からのアクセスも高速で1時間程度ということもあり、年々多くの釣り人が訪れるようになった超人気河川。釣れる魚が特に大きいこととその数の多さがその人気の理由ともいえます。この川の特徴は何といっても漁協の皆さんの結束力と行動力。そしてその思いが伝搬した裾野の広い多くのファンから形成されるボランティアによるサポート。また、年に頻繁に行われるイベントを通じて集められる資金が追加放流と更なる集客を集めるという正のスパイラルが止まらない勢いは他に類を見ない川と言えます。
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ウェーダーの水漏れ補修(シームテープ使用)

ウェーダーの水漏れ補修(シームテープ使用)にトライしてみました。初めてにしてはうまくいったのではないかと自画自賛です。是非ともご参考下さい。
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2023年度_箱根早川冬季C&Rシーズン10月22日いよいよ開幕へ 釣り場&イベント&関連施設を一挙公開!

ここ早川は東京からのアクセスも高速で1時間程度ということもあり、多くの釣り人が訪れる超人気河川。釣れる魚が特に大きいこととその数の多さがその人気の理由ともいえる。今年は650kgもの大型ニジマスが放流されており、レギュラーサイズが40~50cm級、大型は60~70cm級も放流されているというから驚きだ。村越正海さん、平蔵さん、岡田万里奈さんなど有名人も放流日の試し釣りに訪れておりこれからのyoutube動画アップも期待される。
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箱根早川 釣り場案内_大窪橋~JR線エリア

箱根早川の最下流部のポイントを紹介。すぐ近くは海。サクラマスやスチールヘッドの天然遡上の夢が広がります。
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箱根早川 釣り場案内_韓国人会館エリア

箱根早川の一級ポイントである韓国人会館エリアのポイントを詳細にご案内します。
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箱根早川 釣り場案内_風祭下流エリア

箱根早川の有名ポイント御塔坂の上下流ポイントを紹介。シーズン通して大型のニジマスやヤマメが狙える名ポイント。
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箱根早川 釣り場案内_風祭上流エリア

箱根早川のC&R区間最上流部のポイント紹介。大場所の連続でデカニジや尺ヤマメとの出会いは近い。
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